を開けると出迎えてくれるのは、玄関、階段、
リビングとダイニング、和室が一続きになった
大きな開放感のある気持ちのよい空間。
ヒザワ・ホームのモデルハウス「STORIES II」のコンセプトは、夫婦と子ども二人の四人家族がゆったりと暮らせる家。
床面積約54坪という広々としたスペースに設えた各居室の開放感とFP工法から生まれるクリーンな空気の心地良さが相まって、住まい人を優しく大らかに包みこんでくれる。
階段を中心にリビングからダイニング、和室、サニタリールームへと自由に回りこむことができ、非常に動きやすいのも大きな特色だ。
初めて訪れても「ずっと前からここにいる」そんな想いを感じられるのは、それだけ「STORIES II」の懐が深いからではないでしょうか。
ョールーム「STORIES II」の快適さの背景にある「目に見えない部分」の技術にも注目していただきたい。
グラスウールの2倍の断熱性を備える高性能ウレタンパネルで断熱性を高め、独自の通気構造で防湿処理を施しているため、夏は涼しく冬は暖かく、家全体の温度、湿度が一定に保たれている。
このFP工法は建物の耐久性を高めるというメリットもあり、50年間結露なしの保証もついている。
見た目はもちろん、見えない部分にも最高の技術を駆使して作られたショールーム「STORIES II」。
心身両面で感じられる本物の心地よさを、ぜひとも体験して欲しい。
- Living Dining
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リビングダイニングでまず目に入るのが、業務用?と思うくらい大きなアイランドキッチン。
存在感あふれる高級なキッチンは、家族やお客様が自然と集う場になりそう。
カップボードや冷蔵庫などキッチン回りの収納をフラットな状態に収めているため、空間がすっきりまとまり、余計な生活感を出さない演出にも注目したい。
さらにフロアの中心にある階段も、後方が空いているため重さを感じさせない。
広く見渡せる空間の場合、一度に目に入る部分が多いのでデザインや色のコーディネートには最新の注意が必要だ。
ショールーム「STORIES II」では壁をオフホワイト、床をナチュラルな木目で統一し、建具や造作家具に深いブラウンを使って、メリハリのバランスを巧みに計算している。
大きなドアは格子柄にしたりスリットを入れて、空間の軽やかさを損なわない工夫も万全だ。
- Kitchen
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料理をするのが楽しくなる大型のアイランドキッチン。
リビング、玄関フロアまで見渡せる開放感がポイント。
扉は引戸が中心で開閉もスマートに
- Japanese room
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和室は襖、押入れの建具にきめ細かなデザインを加え、
洗練された雰囲気に。押入れ下の空間は間接照明で美しく。
床の間風にも使える。
- Bed room
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寝室に壁はアジアンテイストのグリーン。
眠りに入る前のひとときを、
ソファで過ごすという贅沢も、この広さならでは。
- 設計のポイント
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100年先を見据えた資産価値になる家づくりを。
当社の得意とする「FP工法」で、ご家族の誰もがゆったりと寛げる家「STORIES II」を設計します。
住まいの心地良さを左右するのは、十分なスペースと快適な温度、湿度です。
この家ではすべての居室にゆとりをもたせ、広すぎるくらいのスペースを使用しています。
さらに、できるだけ遮るものを減らして、空間全体の開放感を大切にしています。
FP工法については、ウレタンパネルの構造や空気の流れを詳しく説明するスペースを設けていますので、 是非お客様ご自身に体験していただきたいと思います。
高断熱・高気密のFPの家はオール電化とも相性がよく、省エネ面でもとても優れております。
100年先を見据えた資産価値になる家づくりをヒザワ・ホームで実現してください。